• モダン ストレージに関するニーズに合わせて構築

    Dell EMC ScaleIO Ready Nodeは、SDS(ソフトウェア デファインド ストレージ)向けの信頼性が高く、迅速かつ簡単に導入できるビルディング ブロックです。 インテル® Xeon®プロセッサーを搭載した事前構成および検証済みのPowerEdgeサーバと、ScaleIOのソフトウェア デファインド ストレージ機能を組み合わせることによって、ハイパー コンバージドまたはストレージ専用SDSインフラストラクチャの構築から推測作業が排除されます。インフラストラクチャの導入を加速させ、ライフサイクル運用管理を簡略化できるScaleIO Ready Nodeを利用すれば、SDSの調達や導入プロセスを大幅に簡素化しながら、ビジネス目標を達成できます。

  • ScaleIO対応ノードを使ってデータセンターの変革とモダナイズを実現

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      SDS導入期間の短縮

      ソフトウェア デファインド ストレージのビルディング ブロックを利用することによって、簡単かつ短時間に実行できる、信頼性の高い導入を実現

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      SDSがオール フラッシュに対応

      オール フラッシュの高い性能とソフトウェア デファインド ストレージの優れたコスト パフォーマンスを体験

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      ストレージ ライフサイクルをシンプル化

      永続的なストレージ インフラストラクチャの作成により、Webスケールの効率でコストを削減し、運用を実行

  • 1「WorldWide Quarterly Server Tracker, 2016Q2 Historical Release」(2016年9月14日)
    2、3Dell EMCの委託を受けて作成された、Principled Technologies社のレポート「データセンターの無秩序な拡大を最小限に抑えながら、より多くのデータベース ユーザーをサポート」(2017年8月)。このレポートでは、ScaleIO Ready Node(8ノード構成)対応のソフトウェア デファインド ストレージ ソリューションと、同様に構成されたフラッシュ ストレージ ベースのDL360サーバ ノードと3PAR 8450ストレージのHPEソリューションを、DVD Store 2データベース ワークロード ベンチマーク テストを使用して比較しています。実際のパフォーマンスは、構成、使用方法、製造時の条件によって異なります。
    4EMCの協賛によるIDC調査(2016年6月)「 VxRackとScaleIOのビジネス価値」。ScaleIOを使ってさまざまなワークロードに対応している10の組織に実施した調査に基づく結果。従来のフラッシュ ソリューションと比較した5年間のTCOの結果です。