• セッション アジェンダ

      最新かつ幅広いテーマのセッションで、テジタル変革を実現するためのヒントをご紹介します。

    • ぜひご興味のあるセッションにご参加ください。(事前登録制)

  • 9:00 - | 受付開始

    9:30 – 11:15 | 基調講演

    • イノベーションをデザインする

      Dell EMC インフラストラクチャ ソリューションズ グループ
      最高技術責任者(CTO)
      ジョン・ローズ

       

      三越伊勢丹のデジタルトランスフォーメーション

      株式会社三越伊勢丹
      デジタル事業部
      取締役常務執行役員 デジタル事業部門長
      浦田 努 氏

      1673年創業から340年余り。その長い時間の中で時代に合わせて変化してきた三越伊勢丹グループは、デジタル化の浸透によるお客さまの消費行動の変化に対応し、大きなビジネスモデルの変革に挑戦しています。本セッションでは当グループの持つ強みとデータを基軸にした、デジタルトランスフォーメーションの目指す姿と具体的な取り組みについてご紹介します。

       

      東京電力におけるデジタルトランスフォーメーションへの挑戦

      東京電力ホールディングス株式会社
      常務執行役
      関 知道 氏

      社会生活や電力・エネルギー業界を取り巻く状況は、大きな転換期を迎えています。東京電力においても、この激動に対応するため、加速度的に進化するデジタル技術を活用した新たな取り組みを始めています。このセッションでは、東京電力のデジタルトランスフォーメーション、IT変革、ならびに既存の基幹系システム運営の効率化への取り組みを交えて紹介します。

    11:00 - | ソリューションズExpo

    • デジタル変革を実現するDell Technologiesの最新ソリューション・製品を展示いたします。

    11:35 – 12:05 | ランチョンセッション

    • 【L-1】ITモダナイゼーションをPKSで実現するレガシー脱却のためのアプローチ

      三井情報株式会社
      ソリューション技術本部 次世代基盤技術部 マネージャー
      石原 慎也 氏

      企業における今後のIT環境は、市場の変化に迅速かつ柔軟に対応できるよう、既存資産を活用やDXやクラウドネイティブ化など、ITのモダナイゼーションが求められます。
      本セッションでは、ITモダナイゼーションを支えるインフラの新しい形であるクラウドネイティブインフラストラクチャを実現するVMware Enterprise PKSが複雑なKubernetes環境をどう簡単に運用できるかについて解説いたします。

    • 【L-2】ランチで学ぶDell EMC PowerMax製品概要 IT新時代に知っておきたいPowerMaxの基礎

      株式会社 ネットワールド
      営業本部 ストラテジック プロダクツ営業部
      小澤 康弘 氏

      5G / IoT / AIML / Cloud / NVMe NVMf / SCM / etc... 2020年代もIT環境が大きく変化する兆しです。
      誕生から30年に渡りハイエンドストレージ業界を牽引するDell EMC最高峰製品PowerMax。
      新時代のIT環境にはなぜPowerMaxが必要とされ選ばれるのか?その機能や魅力に迫ります。

    • 【L-3】NTTデータのクラウド戦略とソリューション ~Dell EMCに支えられた取り組み事例を交えて~

      株式会社NTTデータ
      技術革新統括本部システム技術本部生産技術部クラウド技術センタ 部長
      本橋 賢二 氏

      パブリック、プライベート、コミュニティ、ハイブリッドと、多様なクラウドを適切に選定して活用する時代となりました。 本講演では当社のエンタープライズ向けクラウド戦略についてご説明し、それを実現するためのNTTデータの取り組みに言及します。
      コンサルティング、アプリケーション開発、インフラ、マネージドクラウド、セキュリティの各ソリューションを豊富な事例を交えてご紹介します。

    • 【L-4】データ活用のための次世代型アプローチとは?

      ユニアデックス株式会社
      DXビジネス営業統括部 エバンジェリスト
      高橋 優亮 氏

      エッジからAIまでのデータ活用を考えたときに、費用対効果、システムやデータのサイロ化、テクノロジー進化への対応などデータから真の価値を得るためには越えなければならない様々な障壁があります。
      本セッションではこれら課題を解決するアプローチとデータをどのようにビジネスで活用するべきか、失敗事例を交えながら分かりやすくご紹介します。

    12:20 – 13:00 | ブレイクアウトセッション①

    • 【A-1】ITトランスフォーメーションの必勝シナリオ「M.A.T.」 とその実践

      Dell Technologies
      執行役員 コンサルティング事業本部長
      松原 健一郎

      本セッションでは、組織の変革まで求められるITトランスフォーメーションを成功させるために、Dell Technologies はどのようなシナリオでお客様と成功まで道のりを歩んでいるのかをご紹介します。
      方法論やゴールイメージだけでなく、インフラストラクチャ、運用、サービス提供モデル策定を、コンサルティングチームが国内のお客様と共にすすめている実際のプロジェクトアウトプットもサンプルとしてご紹介します。

    • 【B-1】テクノロジーが可能にするスマートな働き方~ユーザーエクスペリエンスを最優先に考える~

      Dell Technologies
      常務執行役員 クライアント・ソリューションズ統括本部 統括本部長
      山田 千代子
      クライアント・ソリューションズ統括本部 ビジネスディベロップメント事業部 事業部長
      三井 唯史

      Dell Technologiesはエンドツーエンドのソリューションポートフォリオを有していることから、働き方改革を支援するITベンダーとして非常にユニークな立場にあります。我々のテクノロジーを用いて、シームレスで直観的なユーザー エクスペリエンス、信頼できるセキュリティを提供すると同時に、システム管理もよりシンプルにすることが可能になります。
      Dell Technologiesの使命はユーザーエクスペリエンスを最優先に考えた働き方改革を支援することにあります。

    • 【C-1】VMware Cloud Foundation on VxRailとハイブリッドクラウド連携検証報告

      ネットワンシステムズ株式会社
      ビジネス開発本部 第3応用技術部
      篠﨑 智昭 氏
      ネットワンシステムズ株式会社
      ビジネス開発本部 第3応用技術部
      新林 辰則 氏

      デジタルトランスフォーメーション推進に向けてハイブリッドクラウドの利活用が浸透している中、プライベートクラウドにおいても、ハイブリッドクラウド環境を意識した構成が求められます。
      このセッションでは、Dell Technologiesとヴイエムウェアのハイブリッドクラウド戦略となるVMware Cloud Foundation on VxRailとVMware Cloud on AWSの連携検証の内容をご紹介します。

    • 【D-1】もう迷わない!ハイブリッドクラウドを見据えたクラウドベンダー選定と移行のポイント

      伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
      クラウドサービス企画開発部
      納城 智成 氏

      現今、多くの企業がパブリッククラウドを利用していますが、その多くは情報系システムやパッケージソフトのSaaS化であり、オンプレミスからのクラウド移行はそれほど進んでいません。「選択肢が多く選べない」「移行手段が判らない」等が主な原因として挙げられます。本セッションではインフラ技術に精通したCTCが、豊富な経験を通じ得られた知見を踏まえてクラウド選定の勘所から移行方法までをわかりやすく解説します。

    • 【E-1】提案現場で起きている事件簿!パブリッククラウドの理想と現実。お客様ファーストの環境実現に向けて

      兼松エレクトロニクス株式会社
      システム本部 第三システム部
      黒須 智之 氏

      自社のITにおける業務基盤をサービスとして利用したい。運用管理はもうしたくないけど、必要に応じて運用管理上の対応をしてもらいたい、パブリッククラウドで実現可能そうだけど、、、
      本セッションでは、このような提案現場での問い合わせに兼松エレクトロニクスではどのように回答(提案)しているかをご紹介いたします。

    • 【F-1】真のトランスフォーメーションを支えるPivotalのプロセスとプラットフォーム

      Pivotalジャパン株式会社
      プラットフォームアーキテクト
      柳原 伸弥

      あらゆる業界にデジタルの波が押し寄せる中、企業はさまざまな変革を推進しており、国内でもその成果を出している企業が出てきました。変革には様々な要素が求められますが、本セッションでは、Dell Technologiesグループの1社であるPivotalによる、新サービスを生み出すための組織とプロセス、サービスを柔軟に実行できるプラットフォームについて、事例を交えながら紹介します。

    13:20 – 14:00 | ブレイクアウトセッション②

    • 【A-2】迫る超高速化されたコンピューティングの世界

      Dell Technologies
      インフラストラクチャ・ソリューションズ事業統括 製品本部 シニアプロダクトマネージャー
      岡野 家和

      CPUが担ってきた処理の一部をGPUやFPGAなどの隣接するシリコンサブシステムへ委譲してアプリケーションやワークロードを高速化する「アクセラレーテッドコンピューティング」など、AIとIoTのビジネス活用にはITシステムの異次元の高速化が求められます。これからの時代に向けた革新的なハードウェアと付加価値を提供するDell EMCのサーバー、およびネットワーキング製品を、デモを交えてご紹介します。

    • 【B-2】デルのクライアント ソリューションで仕事を瞬時にスマートに

      Dell Technologies
      クライアント・ソリューションズ統括本部 クライアント製品本部 フィールドマーケティングマネージャー
      飯塚 祐一
      日本マイクロソフト株式会社
      コンシューマー&デバイス事業本部 デバイスマーケティング部 コマーシャルエバンジェリスト
      佐藤 実 氏

      目まぐるしく変化する常識がある一方で、変わらないトレンドもあります。それらを踏まえ、デルが提唱する時代にマッチした"エンドポイントソリューション"は優れたユーザー・エクスペリエンスを提供し、生産性を高めることに重点を置いています。このセッションでは、エンドユーザーが、スマートに仕事を行えるヒントをご紹介いたします。

    • 【C-2】Dell Technologies Cloud: ハイブリッドクラウドの実現をシンプルにする「現実解」

      Dell Technologies
      モダンデータセンター事業本部 アドバイザリーシステムズエンジニア
      平原 一雄
      ヴイエムウェア株式会社
      社長室 Dell Synergy 技術部長
      服部 寿明 

      パブリッククラウドを利用しているものの、そのメリットをなかなか実感出来ないという声を良く聞きます。プライベート、パブリック、エッジと処理に応じた場所にクラウドを配置しながら、一貫した運用性で柔軟なワークロード展開を可能にするにはどうしたら良いのか?オンプレミスとパブリッククラウドの間に横たわるギャップを乗り越えるための「現実解」として、VMware Cloud Foundationを基盤としたDell Technologies Cloudソリューションをご紹介します。本セッションは、Dell Technologiesとヴイエムウェアの共同セッションになります。

    • 【D-2】今求められるデジタルワークスペースとは ~働き方改革とセキュリティの取り組み~

      株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
      デジタルビジネスソリューション事業部 部長
      遠藤 由則 氏

      生産性向上とセキュリティの両立、さらに柔軟な働き方を実現するには、どのような手段があるでしょうか?国や政府が推進する「働き方改革」、モバイルやデジタルトランスファーに対応し利便性とセキュリティの両立を図るデジタルワークスペースへのニーズは高まる一方です。本セッションでは、弊社が考える「デジタルワークスペース」をご紹介し、課題解決のお手伝いをさせて頂きます。

    • 【E-2】デジタルトランスフォーメーションを加速するマルチクラウド活用 ~攻めのITを実現するための第一歩~

      KDDI株式会社
      クラウドサービス企画部 グループリーダー
      佐藤 康広 氏

      KDDIはモバイル・ネットワーク・IoT・クラウドなど、様々な通信サービスのご提供と合わせ、お客さまと共に、ビジネス課題を価値に変えDXを実践するご支援をしています。
      本セッションでは、KDDIのDXへの取り組みの他、DXの実践において重要となるシステム基盤としてのクラウド活用方法について、検討すべきポイントやお客さまの活用事例をご紹介します。

    • 【F-2】どこまで出来る?DRサイトとしてのパブリッククラウド活用を検証してみた!

      ノックス株式会社
      技術本部プリセールス部 部長
      清家 晋 氏

      DRサイト運用には甚大な費用が必要となります。他方、ビジネス継続性を維持するためには、重要不可欠です。パブリッククラウドをDRサイトとしてどこまで活用することが出来るのか。マイグレーションは一方通行か、否か。Avamar, DataDomainを用い最新技術の検証結果をご紹介いたします!

    • 【H-2】ダウンタイムを9割削減!事例でご紹介
      クラウド移行術とあえてのオンプレ回帰術

      デジタルテクノロジー株式会社
      SIビジネス部 ソリューション推進ユニット1 ユニットマネージャー
      奥原 宏祐 氏

      ハイブリッドクラウド時代となった今、クラウドへのデータ移行が課題となっています。日々肥大化するファイルサーバもクラウド移行できないシステムの一つです。
      本セッションでは、事例を基にダウンタイムを削減するクラウドへのデータ移行術と移行後のオンプレ回帰術をご紹介します。

    14:20 – 15:00 | ブレイクアウトセッション③

    • 【A-3】Dell EMC ストレージ: ポートフォリオの力 ~ PowerMaxを導入されたヤフー株式会社様もご登壇!~

      ヤフー株式会社
      テクロノジーグループシステム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部 HW2 リーダー
      沼田 晃希 氏
      ヤフー株式会社
      テクロノジーグループシステム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術2部 HW2
      西片 悠人 氏
      Dell Technologies
      モダンデータセンター事業本部 プロダクトアーキテクト、ディレクター
      森山 輝彦

      今日のデジタル経済において、データ資本という考え方が重要になってきています。
      その中で、増大し続けるデータの保存方法や管理方法が益々重要視されてきています。
      この命題に対するDell Technologiesの取り組みの一つであるギャップの無いストレージ製品戦略をご紹介いたします。
      Dell Technologies Cloud Platformを実現する新たな製品群やソリューション、マルチクラウド対応から最新の自動化戦略、そして今後の方向性等を含め、皆様のデータ資本を効果的に、効率的に活用するためのデータ基盤をご紹介いたします。

    • 【B-3】デジタル時代のエンドポイント セキュリティ戦略

      Dell Technologies
      クライアント・ソリューションズ統括本部 クライアント製品本部 コンサルタント
      竹内 裕治

      働き方改革では生産性とセキュリティが常に天秤にかけられ、どちらに重きを置くかが課題となっています。一方でセキュリティ事故は後を絶たず、NISTガイドラインやGDPRへの対処も十分と言える企業はどれくらいあるのでしょう?今、エンドポイントの視点で包括的な保護、脅威への対処が待ったなしです。複雑な仕事環境の中で企業のデバイスとデータをいかに守るのか、本セッションで一緒に考えましょう。

    • 【C-3】Dell TechnologiesのBlockchainへの取り組み

      Dell Technologies
      日本最高技術責任者 (CTO)
      黒田 晴彦

      インターネット以来の革命と言われている新しい分散データベースであるブロックチェーン。
      ブロックチェーンとは? また、多くの企業がこの技術を必要としている理由や企業がブロックチェーンを活用するにあたり直面する課題やその解決方法、さらにはDell Technologiesのブロックチェーンに関する取り組みをご紹介します。

    • 【D-3】Windows 10移行後にやってくる新たな脅威〜避けて通れない”管理の新常識”〜

      SB C&S株式会社
      エバンジェリスト
      大塚 正之 氏
      SB C&S株式会社
      ICT事業本部 販売推進本部 技術統括部 第1技術部 VMware vExpert 2019
      市島 拓弥 氏

      Windows 10への移行対応に追われるいま、ついつい後回しになるパッチ管理は「従来のままで大丈夫...」と、置いてけぼりになっていませんでしょうか? また、テレワーク等でPCを持ち出す必要性も増えていますが、「とりあえず従来まま...」で万全なのでしょうか?そんな、後回しにしておきがちな問題を今から予習し、Windows 10 時代ならではの新しいPC管理のあり方を皆様と一緒に考えてまいります。

    • 【E-3】ビジネス変革を実現するICTプラットフォーム

      エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
      クラウドサービス部 チーフクラウドエンジニア
      米澤 基 氏
      エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
      クラウドサービス部 チーフクラウドエンジニア
      三枝 俊 氏

      めざましいスピードでビジネスが変化している現在、変化に柔軟に対応していくためのICT環境構築が重要なポイントとなってきます。お客さまがデジタルトランスフォーメーションを実現するためのソリューションとして、基幹系システムのクラウドマイグレーションと、マルチクラウド環境におけるデータマネジメント基盤についてご紹介します。

    • 【F-3】Azure Stack HCIまるわかり ~事例紹介、技術解説、その先にある世界まで~

      日本ビジネスシステムズ株式会社
      事業企画本部 パートナーアライアンス部 クラウドソリューションアーキテクト
      胡田 昌彦 氏
      日本マイクロソフト株式会社
      パートナー事業本部 パートナー技術統括本部 クラウドアーキテクト本部 クラウドソリューションアーキテクト
      高添 修 氏

      「Windows Serverをお使いの企業様にとっての投資対効果とはこういうことではないでしょうか?」このセッションではMicrosoftの高添氏とJBSの胡田(Microsoft MVP)が最新のAzure Stack HCIの事例紹介を皮切りに、技術要素そしてITインフラのこれからについても語り合います。仮想基盤の刷新をお考えの方、ITインフラの今後の姿を想像したい方は必見です!

    15:30 – 16:10 | ブレイクアウトセッション④

    • 【A-4】クラウドネイティブ時代におけるアプリケーション基盤の考え方

      Dell Technologies
      コンサルティング事業本部 シニア・ソリューション・プリンシパル
      池田 司

      クラウドネイティブ、マルチクラウドの時代でアプリケーション基盤はどのようにあるべきでしょうか。不要な管理工数を削減し、ビジネス価値の創出に集中できる環境について解説します。
      既存のアプリケーションすべてをクラウドネイティブ化する必要はなく、アプリケーションの特性を見極めることで適切な移行手段を導き出し、無理のないアプリケーションの近代化を実現します。

    • 【B-4】モダンマネージメントによる効率化とセキュリティに関するサービスを包括的提供するユニファイド・ワークスペースのコンセプトとは

      Dell Technologies
      クライアント・ソリューションズ統括本部 ビジネスディベロップメント事業部 部長
      松井 崇
      ヴイエムウェア株式会社
      パートナーSE本部 パートナー第二SE部 リード ソリューション エンジニア
      北村 晃 

      現在企業内情報システム部は働き方改革を推進する中、様々な端末やOSに対してシンプルな管理を行う必然性があります。ただし反面セキュリティに対する検討や、管理のサイロ化をいかに解消し、さらにキッティングなどの工数を削減して、TCOを下げるという大きな課題に対して、Dell Technologiesのユニファイド ワークスペースおよび、Workspace Oneを利用したモダンマネージメントで次世代のIT管理についてご紹介します。

    • 【C-4】グローバルリーダーのDell Technologiesが解説するデータ保護の「今」と「将来」

      Dell Technologies
      DPS 事業本部 事業推進担当部長
      西賴 大樹

      ITがデジタル革新に向かうなかで、データ保護に求められる役割や機能もトランスフォーメーション期を迎えています。本セッションでは、Dell EMCデータ保護製品の最新導入事例ご紹介とポートフォリオ戦略を交えながら、「今」必要なデータ保護と「将来」求められてくるデータ保護要件を解説していきます。

    • 【D-4】これだけは押さえたい!マルチクラウド活用の進め方と勘所

      日鉄ソリューションズ株式会社
      ITインフラソリューション事業本部 ITサービスエンジニアリング事業部 エキスパート
      加治屋 剛 氏

      パブリッククラウドを始めとした複数サイトに対して自社のITインフラを配置するのが一般的になりつつある中、成功しているお客様はいくつかの段階を経ながらマルチクラウド化して来ています。そのような事例を通して、クラウド活用の方向性の定義、実証実験、設計・構築、運用・保守と言ったフェーズ毎に必要となる考え方についてご紹介します。

    • 【E-4】記憶革命2020 -  最新コンピューティング事情とSSD(フラッシュメモリ) ~東芝メモリからキオクシアに~

      キオクシア株式会社
      SSD事業部 SSD企画・生産管理部 SSDマーケティングコミュニケーション担当 参事
      小川 功 氏
      Dell Technologies
      インフラストラクチャ・ソリューションズ事業統括 執行役員 製品本部 本部長
      上原 宏

      2019年10月から東芝メモリは、KIOXIA(キオクシア)へ生まれかわり、フラッシュメモリ・SSD事業をコアに「記憶」の可能性を追求し、新しい価値を創り出す企業グループとして更なる成長を目指します。今回は、キオクシアとDell Technologiesのベストマッチングについて両社がリレー形式で、最適なITインフラ、SSD選びの勘所とその効果について分かりやすく解説します。

    • 【F-4】「最近のIsilon事情」~Isilonオールフラッシュモデル導入事例など~

      株式会社ブロードバンドタワー
      営業本部 第2営業グループ マネージャ
      齋藤 秀和 氏

      "スケールアウトNAS"といえばIsilon。ストレージ市場にて広く認知されるようになりました。
      本講演では、13年に渡るパートナー活動で得た導入事例を基に、ファイルサーバや映像制作といったアプリケーション視点、ハイブリッドやオールフラッシュ、クラウド連携といった機能面、新ラインナップのGeneration 6など、分かりやすく解説いたします。
      Isilonが初めての方、既にご存知の方の双方にお聞きいただけます。

    16:30 – 17:10 | ブレイクアウトセッション⑤

    • 【A-5】人工知能と機械学習:考慮すべき課題

      Dell Technologies
      ソリューション本部 シニアビジネス開発マネージャ
      増月 孝信

      AIと機械学習は、ビジネスの遂行方法を難しくし、インフラストラクチャ、データ、収益化について新たに検討すべき事項になっています。
      このセッションでは、この課題と改善に向けた試みをご紹介します。

    • 【B-5】セキュリティ トランスフォーメーション:イノベーションの加速に不可欠なセキュリティの要点と今後の指針

      SecureWorks Japan株式会社
      主席上級セキュリティアドバイサー
      古川 勝也

      デジタル時代においては、セキュリティはITおよびビジネスの最優先課題です。ビジネスを加速させるため、場所や組織を超えたワークスタイルが一般化する一方、これまでのオンプレミス環境のネットワークへの防御だけでなく、エンドポイントやクラウドまで衛るべき領域が拡大している。Dell Technologiesのセキュリティ ソリューションで、イノベーションを加速させるために再確認すべきセキュリティの要件と今後の向かうべき指針を解説する。

    • 【C-5】VMware Cloud on AWS 有効活用の極意
      -ハイブリッドクラウド環境を有効活用するためのワークロード移行手法とは?-

      ヴイエムウェア株式会社
      パートナーSE本部 パートナー第二SE部 アソシエイト
      奥村 奈緒美

      ハイブリッドクラウド環境を有効活用するためには、お客様の要件に合った移行方法の検討はもちろん、普段使い慣れたツールやスキルセットを活用するのが理想であり、それがクラウド移行のリスクやコストの最小化につながります。本セッションでは、オンプレミス環境からVMware Cloud on AWS へのワークロード移行に焦点を当てて、様々なユースケースに応じた移行方法についてご紹介いたします。併せて、ハイブリッドクラウド環境を実現する鍵となるVMware Cloud Foundationを含めた、Dell Technologies のクラウド戦略もご紹介いたします。

    • 【D-5】5G NetworkにおけるEdge Cloudへのビジネス展開

      Dell Technologies
      サービス・プロバイダ事業 テクニカルディレクター
      山根 正士

      5Gネットワークでは、大量のIoTデバイス接続、高帯域に支えられるVideo/VR/AR、リアルタイム制御が要求されるConnected Car/Robotics など、様々なビジネスが検討されています。これらを支えるEdge Cloudの技術動向、ユースケースなどをご紹介いたします。

    • 【E-5】ひとり情シスの方必見!もうイヤだ!デバイス管理・ユーザーサポートから解き放たれよう!

      DXCテクノロジー・ジャパン
      CTO オフィス チーフテクノロジスト
      吉見 隆洋 博士(工学)
      DXCテクノロジー・ジャパン
      ワークプレイス&モビリティ オファリングセールススペシャリスト
      柴田 承慧 氏

      PCやタブレットなどデバイスのサポートで社員のやる気は随分と変わります。一方で、情シスの方は調達、リース・サービス契約など、たくさんのベンダーとのやり取りが忙しく、十分な対応ができずにいらっしゃいませんか?本セッションでは、管理の手間を減らしながら、社員の満足度を向上した事例とその方法をご紹介します。世界最大級のITサービスベンダー、DXCテクノロジーのグローバルな知見と経験を是非ご活用ください。

    • 【F-5】Virtustream - ミッションクリティカルシステムのためのマルチクラウドマネージドサービス

      Dell Technologies
      Virtustream事業本部長
      冨永 健

      Virtustreamは、ミッションクリティカルシステムを稼働させることを前提した、グローバルに信頼されているエンタープライズクラスのクラウドマネージドサービス企業です。Virtustreamを使用すると、企業はERPなどの基幹システムを含めた、マルチクラウド環境を効率的に利用いただくことができます。

    17:30 – 18:10 | ブレイクアウトセッション⑥

    • 【A-6】CIとHCIを活用したITのモダナイズと変革

      Dell Technologies
      モダンデータセンター事業本部 Senior vArchitect
      陳 錦生

      モダンなIT組織は、一貫性のあるインフラストラクチャと運用を、プライベート クラウド、パブリック クラウド、エッジ コンピューティング環境全体に拡張することで、複雑さを排除したいと考えています。コンバージド インフラストラクチャとハイパーコンバージド インフラストラクチャは複雑な初期設定の必要がなく、業務を簡素化、自動化して、ビジネスの変革を促進します。また、Dell Technologies Cloudの基盤としても機能します。

    • 【B-6】高品質動画配信基盤向けオブジェクトストレージ活用事例 ~パブリッククラウドからオンプレへ~

      株式会社NTTぷらら
      技術本部 ネットワーク管理部 マネージャー
      大橋 峰延 氏

      Dell Technologies

    • 【C-6】“Dell Digital Way” ~Dell社内のデジタル変革を加速する~

      Dell Technologies
      Dell Digital, Digital Acceleration and CTO, Senior Vice President
      Greg Bowen(グレッグ・ボーウェン)

      いま、どの企業もデジタルな組織になることが求められています。マルチクラウドの世界でデータによって動く組織です。Dellも例外ではありません。
      このセッションでは、我々が事業を止めることなくどのようにクラウドインフラを最新化し、デジタルな働き方を推進し、アプリケーションを構築・導入し、デジタル変革を通じて社員のIT体験の向上に繋げているかについてお話しいたします。

    • 【D-6】先進のSD-WANソリューションとパートナーポートフォリオ 〜IIJ様もご登壇されFSEGご紹介~

      株式会社インターネットイニシアティブ
      プロダクト本部SDN開発部 シニアプロダクトマネージャ
      水野 正和 氏
      Dell Technologies
      ネットワーク事業部
      髙橋 雅博
      ヴイエムウェア株式会社
      パートナーSE本部 / パートナー第2 SE 部 リードソリューションエンジニア
      内野 賢二

      本セッションは、SD-WANのリーダー企業であるVMwareとDell Technologiesが、SD-WANの最新動向と先進のSD-WANソリューションをご紹介させて頂くセッションです。また、事例講演としてIIJ様にもご登壇頂き、SD-WANを活用したIIJ様のネットワークセキュリティソリューション"FSEG"についてもご紹介致します。

    • 【E-6】GPUコンピューティングが支えるHPCとAI

      エヌビディア合同会社
      エンタープライズ事業部 HPCデベロッパーリレーションズ マネージャー
      古家 真之介 氏

      TOP500ランキング中の127システムにはNVIDIAのGPUが搭載されています。ディープラーニングだけでなく、HPC領域においてもGPUの果たす役割はますます大きくなっています。これらの領域で高い性能を発揮するTesla V100 GPU、またそのGPU向けに最適化されたソフトウェアのハブであるNGCなど、HPCとAIを支えるGPUコンピューティングの最新情報をお伝えします。

    • 【F-6】データのサイロ化をいかに打破するか

      Dell Boomi
      カントリーマネージャー
      鈴木 千尋

      日々の業務におけるデータ統合のお悩みはありませんか?データは活用次第で強い武器となり続けますが、多くの現場で起こっている問題は、そのサイロ化です。当セッションでは、ビジネスエコシステム全体でデータの価値を引き出すことを実現するDell BoomiのiPaaSをお客様事例も交えてご紹介するとともに、その導入による経済効果をご説明いたします。また、昨今のトレンドであるAPI関連のお客様事例とそれを支えるテクノロジーもご案内いたします。

    18:20 – 19:20 | 懇親パーティー

    • ソリューションExpo会場にて開催いたします。

      当日アンケートをご回答いただいた方々にご参加いただける抽選会も行います。

    併催セミナー

    • 【15:30-16:45】 Women in Technology

      昨今、働き方改革の一環として、女性の活躍躍進が社会および企業の課題の一つとなっています。
      本セッションでは、社会で活躍されている女性の方々をゲストスピーカーにお迎えし、日本において女性の活躍をどのように促進するか、また女性の活躍が社会に与えるポジティブな影響について、成功事例を交えオープンなディスカッションをしていただくセッションです。

      スピーカー:
      吉田 沙保里 氏 (女子レスリングメダリスト)
      加藤 史子 氏 (WAmazing株式会社 代表取締役社長/CEO)
      Karinne Brannigan(Dell Technologies)
      詳細は こちら

    • 【13:20-18:10】 RSAがお届けするDX時代のセキュリティ対策セミナー

      RSAから、デジタルトランスフォーメーション(DX)時代に考えるべきセキュリティのセミナーをラインナップしました。クラウド、制御システム、マルウェア、人材育成、認証など、企業がこれから取り組むセキュリティ課題をピックアップして、それぞれ20分のコマでお伝えします。デモンストレーションもご用意しますので、是非お立ち寄り下さい。
      詳細はこちら

    ハンズオン ラボ Powered by Dell EMC Demo Center

    • 【HA-1】11:45-12:45
      次世代エンドポイントセキュリティと監視サービスを統合した Dell SafeGuard and Response

      Secureworksのマネージドセキュリティ、インシデントレスポンスの専門知識、脅威行動分析をCrowdStrikeの統合エンドポイント保護プラットフォームと組み合わせた次世代のエンドポイントセキュリティソリューションDell SafeGuard and Response の全体像を理解いただき、攻撃されたシステムの分析および脅威の防御について体験できます。

    • 【HA-2】12:45-13:45
      Dell EMCが誇るHCI、VxRAILとVxFlexを体験

      Flex ManagerやVxRail Managerを利用して簡単なHCI環境の展開、ライフサイクル管理を体験できます。また必要なネットワーク設定を簡単に実施できるファブリックデザインセンターのラボも体験いただけます。

    • 【HA-3】13:45-14:45
      次世代データ管理を体験
      PowerProtect

      PowerProtectユーザーインターフェースを使って、以下の管理を体験できます。
      ・VMの保護:VMの検知、クラッシュコンシステントなバックアップ、データ保護状況の詳細、vCenterプラグインを使ったvCenterからのリストアの管理、バックアップコピーの管理とライブマウント(リストア)の実施
      ・データベースの保護:Microsoft SQLデータベース、Oracleデータベースの保護とリカバリ
      ・Windows & Linux(XFS)ファイルシステムの保護:Windowsファイルシステムの保護とリカバリ
      ・vRealize Automation Centerとの統合:VMのプロビジョニング、Data Protection Extension plug-inを使ったデータ保護の自動化

    • 【HA-4】14:45-15:45
      ネットワークの知識は不要!? 

      このデモでは、Dell EMCの各ソリューション向けネットワークの自動生成を体感することができます。Fabric Design Centerは、誰でもお使いいただけるWebサービスで、Dell EMCのサーバー、ストレージ、HCIソリューション向けの最適なネットワーク設計を提供します。

    • 【HA-5】15:45-16:45
      スケーラブルNAS、Isilon の自動階層化アーカイブ機能CloudPoolsによるクラウド型ストレージへのアーカイブラボ
      ~オブジェクトストレージECS & Isilon~

      NASデータをより安価なクラウド型ストレージ(オブジェクトストレージ)に事前のポリシーに従って自動的にアーカイブする、NASストレージ&オブジェクトストレージの自動階層化機能を体験いただけます。このラボではDell EMC スケーラブルNAS IsilonからCloudPoolsの機能を使ってAWS S3互換オブジェクトストレージのDell EMC ECSへIsilonのNASデータを自動アーカイブする設定と動作を体験できます。

    • 【HA-6】16:45-17:45
      クラウドベースのストレージ分析:CloudIQ

      AI、マシーンラーニングを駆使した先進的なストレージ管理を提供するCloudIQを体験できます。CloudIQを利用することにより、より高い稼働率を実現することが可能になることを理解いただけます。

    • 【HB-1】12:15-13:15
      サーバーのライフサイクル管理の自動化を可能とするOpenManage Enterprise

      PowerEdgeサーバーのライフサイクル管理(プロビジョニング、アップデート)を自動化し、Dellサーバー、ストレージおよびネットワーキングデバイスの監視を通じて合理化されたサポートエクスペリエンスと自動化によるハードウェアの最適化などを体験できます。また必要なネットワーク設定を簡単に実施できるファブリックデザインセンターのラボも体験いただけます。

    • 【HB-2】13:15-14:15
      PowerEdge iDRAC9によるサーバー運用の自動化

      PowerEdgeサーバーで提供されるiDRAC9により、サーバーのリモート管理だけではなく、運用の自動化のための様々な設定を行うことができます。また必要なネットワーク設定を簡単に実施できるファブリックデザインセンターのラボも体験いただけます。

    • 【HB-3】14:15-15:15
      バックアップ運用をシンプルかつ効率的にしたいなら
      Dell EMC IDPA

      統合バックアップアプライアンスIDPAのAppliance Configuration Manager(ACM)を使用たIDPAの全ての構成コンポーネントの管理、およびIDPA System Managerを介した、バックアップサーバー、保護ストレージ、レポーティング、検索、リストアを含む全ての機能へのシームレスなアクセスを体感できます。

    • 【HB-4】15:15-16:15
      スケールアウトNAS Isilonの運用がわかる!

      エンタープライズ環境におけるシンプルかつ堅牢なスケールアウトNASを効率的に運用するために必要となる3つの機能として、フォルダやユーザーごとの使用容量を管理するSmartQuotas、アクセスロードバランスを実現するSmartConnect、保管制限(リテンションポリシー)や変更禁止などコンプライアンスポリシーを適用するSmartLockの機能を網羅的に体験できます。また必要なネットワーク設定を簡単に実施できるファブリックデザインセンターのラボも体験いただけます。

    • 【HB-5】16:15-17:15
      VMのレプリケーションを体験
      RecoverPoint for VMs

      RecoverPoint for VMsを使って以下の管理を体験できます。
      ・VMをローカルで保護し、リカバリーテストを行う
      ・VMをローカル及びリモートで保護する

    • 【HB-6】17:15-18:15
      Dell EMC Unityのシンプルさを体験
      ~スナップショットやレプリケーションも簡単~

      Dell EMC Unityのデータ保護の組み込み機能であるスナップショット、レプリケーションがいかに簡単で実用的か体験できます。また必要なネットワーク設定を簡単に実施できるファブリックデザインセンターのラボも体験いただけます。